• NXLWCL
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NXLカーボンクリンチャーホイール・リム対応仕様(25mm、35mm、55mm)

¥132,900(税込)
NXLリムクリンチャーホイール基本構成
NXLクリンチャーリムオプション
NXLリムブレーキハブオプション
NXLスポークオプション
その他(リム穴数やその他の指示等)
同時購入/チューブ
同時購入/タイヤ
同時購入/クリンチャープラグ

商品スペック

  • ブレーキ仕様:リムブレーキ
  • タイヤ仕様:クリンチャー
  • 25mm重量:1090g+-30g
  • 35mm重量:1190g+-40g
  • 55mm重量:1370g+-40g
  • スポーク:sapim cx-ray black(25mm/F:16 R:20 他/F:20 R:24)
  • カラー:(スポーク・ハブ・ニップル=黒)
  • 付属品:ホイール本体
  • 納期:基本構成の場合は基本即納、オプションを含む場合は受注生産につき4~6週間程度(在庫表記は無視ください)
  • シマノ、スラム、スラムXDR、カンパ対応可能です。シマノ・スラム以外の場合は備考欄に記載下さい。

この商品をおすすめしたい方

金額に糸目はつけず、とにかくヒルクライムが速くなる高品質なカーボンクリンチャーが欲しい方

25mm商品概要

990gが可能なクリンチャーホイール。これ以上の説明は不要と考えます。

ヒルクライムで考えうる最高スペックを詰め込んだLWCのカーボンクリンチャーホイール。これを選んで頂ければヒルクライムのタイム向上は間違いありません。「軽さは正義」これに尽きます。

部材及び細部の工程を改良することで、基本性能はそのままに重量を大幅にカットすることに成功しました。

Extralite Cyberハブを組み込めば、カーボンクリンチャーホイールでは破格の990gと1kg切りを達成できます。スポークはCX-RAYより軽いCX-SUPERとTiスポークをラインナップ(リアドライブサイドはスポークテンションのバランスを改善するためCX-RAY)。通常版よりも軽く攻撃的な究極のホイールをお求め方はぜひご検討下さいませ。

また、このカーボンクリンチャーの凄いところはリム外周部を100g軽量化したこと。リム外周部の100g軽量化というのは、走行性能に与える影響が大きく、驚くべきことです。ヒルクライムなどでの登坂性能に疑いはありません。

35mm商品概要

ヒルクライムを中心にしつつも平地コースも走る方におすすめするハイスペッククリンチャーホイールです。
35mmハイトというセミディープとも言えるリムを持ちながら重量は1200gを切ってまいりました。

38mmSLクリンチャーリムの基本スペックはそのままに、製造時の部材や工程を見直すことで重量を大幅にカットすることで実現いたしました。

リム外周部の100g軽量化というのは驚くべきことです。登坂性能に疑いはありません。

また、extraliteハブでの組み立てによりさらなる軽量化も可能ですので、究極の軽量ホイールをお求め方はぜひご検討下さいませ。

55mm商品概要

LWCが自信を持っておすすめする軽量・オールラウンドクリンチャーホイールです。

55mmハイトで1000gそこそこのクリンチャーというのは驚くべきこと。
通常のSLリムやXLリムから部材及び細部の工程を改良することで、55mmSLクリンチャーリムのベーススペックは落とさず重量のみをカットいたしました。

リム外周部を大きく軽量化

他のハイト同様、リム外周部の100g軽量化というのは驚くべきことです。それだけ入力するパワーを減少させることができるということ。

漕ぎ出しは早く、エアロ性能で巡航速度の維持も容易。完全な平地はもちろん、かなりのアップダウンを含むタフなレースでも活躍が可能。

リムハイトが高く剛性を求めるユーザーにもおすすめできるホイールに仕上がっています。

ディスクブレーキ仕様については、以下をご参照下さい。

クリンチャータイヤの転がり抵抗の低減は目を見張るものがあります。
下のページで転がり抵抗・重量などの性能を踏まえた当店おすすめのクリンチャータイヤを取り扱っておりますので、あわせてご検討下さい。

リムテープより大幅に軽く(44個で5g程度)丈夫でランニングコストも抑えられるクリンチャープラグもおすすめです。
クリンチャーホイール・リムと併せてお買い求めください。

商品レビュー

1kg切りのクリンチャーホイール
K.Fさん
ハブ・EXTRALITE CYBER/スポーク・CXSUPER、CXRAY仕様にて発注。小遣い制には辛い出費でしたが買って正解、実測値で995gでした。カーボンクリンチャーでこんなに軽いホイールは初めてみました。冬場の購入なのでレースの実績はまだですが、かなり活躍してくれそう。今年はヒルクライム大台ケ原と伊吹山ヒルクライムが大目標です。いずれもベストタイム更新目指してロードバイク本体の軽量化、体重の減少(これが難題・・・)、トレーニング(これも難題・・・)に励みます。
クリンチャーでこの重量には脱帽
阪中隆弘さん
カーボンとはいえクリンチャーでこのスペックはなかなか見ません。重量だけでなくモノも確かでした。
評価のみ
評価のみ
トータルで820gの軽量化
斉藤さん
この度、LWC様の35mmNXLカーボンクリンチャーホイール、オプションでディスクブレーキハブ、ワイドリム25mmで購入させて頂きました。ホイール単品でフロントホイールが測定して600g、リヤホイールが700g計1300gです。仕上がりも良く手に持ったときは軽くて感動です。セットでカーボンサドルとシートポストも購入。サドル測定100gカタログ値と同じ。シートポスト測定196gでした。今回タイヤとチューブとブレーキディスク(センターロックが内セレーションタイプのハブになったので)を新調してトータルで820gの軽量化となりました。かなり軽くなってうれしい限りです。試走してみていつもと同じギヤから漕ぎだしたところ明らかに漕ぎだしが軽くなりました。セミディープの効果か風速6メートル位あったのにいつもよりスピードが乗る!その分横風はホイールにもろに来ますね。しかしヒルクライムでもいつもより軽い力で登れ平均アベもアップ。見た目も渋くて格好いいですね。カーボンサドルも形状が良いのか余り違和感がなく見た目もシャープで早くなった気がします(笑)。今週末の大会イベントで125kmコース(峠3つ越え)に出ますのでロングライドで実走が楽しみですが台風来てるから中止にならないことを祈ります。しばらく先ですが耐久性等の感想も書きたいと思います。
トライアスロン用
ストイックさん
トライアスロン用に購入しました。もともとのホイールから700gの軽量化に成功です。もう少しハイトの高い88mmも検討しましたが、トライアスロン以外にもときたま山にも赴くので55mm程度におさえて、軽いNXLシリーズにしました。結果は満足でした。当初はハブの回転が渋いかな?どうかな?と思っていたものの、シェイクダウンしてしばらく乗ってみたところ、馴染みが出たのか回転も良好になっています。トライアスロンのレース実践は試せてませんが、良い活躍をしてくれそうです。

AERシリーズ画像